Quantum & AI 戦略家・地域創生家 澤村 泰一
日本量子コンピューティング協会 理事
AIマネジメントスキル協会 代表理事
AIデジタル生産性協会 理事
EO Global Member
EO北陸 理事
GIB理事
Rubyビジネス推進協議会
東京商工会議所
岐阜県生まれ、岐阜県育ち。大学院にて農業を学び、金融機関やコンサルティングファームにて経済と経営の実践を積む。
量子AIによる地域創生にコミットすべくQALAの創設にジョイン。
AI、量子技術をはじめとした未来志向型テクノロジーが、社会課題・経営課題の解決にどう活かせるかについて、長年研究と実践を日々積み上げ、知見を深めている。
『量子AIのチカラで地域を創生する』を軸に、大手企業だけでなく、中小企業・小規模事業者に対しても本気で取り組む。
富山を含む北陸4県・岐阜・愛媛を中心に地域を問わず精力的に動いている。
日本量子コンピューティング協会 理事
Q-STAR 準法人会員(ビジュアルテクノロジー株式会社)
日本初の分散メモリ型並列クラスタ計算機を手掛け、
HPC(High performance computing)ビジネスを切り拓いたパイオニア。
スーパーコンピューティング分野で30年以上業界を牽引し、
科学技術分野、ものづくり等において産業界の発展に大きく貢献。今までの実績、ノウハウをもとに新しい技術である量子・AIと融合した技術で更なる日本の産業革命と地域創生に挑み続けている。
カナディアンホーム株式会社 取締役
2009年成蹊大学理工学部卒業。
同年日本ペイント(株)に新卒で入社。
自動車関連技術および新商品開発等の業務を経験、2016年3月に同社を退社。
同年4月カナディアンホーム株式会社に入社、2019年同社取締役として就任。
現在、富山を中心として、ITを活用した地域創生・街づくりに取り組む。
blueqat株式会社 CEO
SEMI量子コンピュータ協議会委員長
東京都生まれ。東京大学工学部卒業。
隈研吾建築都市設計事務所を経て、2008年にMDR(現blueqat)株式会社設立。
2015年総務省異能vation最終採択、2017~19年内閣府ImPACT山本プロジェクトPM補佐、
2019~2021年文科省さきがけ量子情報領域アドバイザー、2022年~SEMI量子コンピュータ協議会委員長など、
日本の量子業界の発展に関して重要な役割を歴任。
株式会社SOLVE 代表取締役 CEO
Ichinose baton 株式会社 代表取締役
事業開発を中心に、マーケティング、ブランディング、広告、金融、医療、自動車、エンターテインメントなど幅広い分野で、新規事業の企画立ち上げ、事業戦略、販売促進、顧客開発に従事。
自身でも複数の事業を立ち上げ事業売却を経験。
その後、富裕層マーケティング、海外ブランドとの事業展開、企業ブランディング、医療分野の新規事業開発などを手掛け、国内外における事業構築やアライアンス形成に携わる。
現在は、これまで培ってきた事業開発の経験とネットワークを活かし、量子コンピューティング分野において、社会実装・事業化に向けた戦略立案、パートナーシップ構築の開拓を支援。クアラのストラテジーアドバイザーとして活動している。
| 会社名 | 株式会社QALA |
|---|---|
| 所在地 |
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| 代表取締役 | 澤村 泰一 |
| 事業内容 |
・量子アプリケーションの開発・提供 ・量子AIデータセンターの運営 ・量子エンジニアの育成・輩出 |
| 設立 | 2026年3月 |
| 出資会社 | カナディアンホーム株式会社(100%出資) |